【インタビュー紹介】海外ファンサイト記載「福野玲一郎氏による京都橘高校吹奏楽部インタビュー」

大変興味深い内容のインタビューです。ぜひ、ご一読を!

「 続きを読む→ 」から、記事の内容になります。

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コメント

  1. TCH D41S49 より:

    【海外ブログを日本語で読む方法】
    リンク先のページを、一番下までスクロールすると、右下に

    TRANSLATE THIS PAGE:
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    とあります。”日本語”を選択すると、ページ全体が日本語に翻訳されます。

    変な日本語だと感じたら、DeepL を併用することもお勧めします。
    https://www.deepl.com/ja/translator
    英文をコピペして使ってみて下さい。

  2. TCH D41S49 より:

    理由ははっきり判らないのですが(福野さんの個人的な見解が、誤解を生むのを避けたかった?)、
    ”インタビュー内容などの和訳転記や写真転載などは何卒ご遠慮ください。”
    とのことなので、(私が関心を持ち、差しさわりがないと判断した)備忘録程度のメモを書きます・・・間違ってても責任は負えませんので、正確なところは自分で読んで理解して下さいw

    ・インタビュー内で本名やニックネームを使用していない理由が、学校からのリクエストからなのか、海外ブログとの話し合いの結果なのかは、はっきりしないです。でも、卒業生のニックネームが書かれていたりするところは、海外ブログでのルールに沿っているようにも見えます。

    ・新しい女性のマーチング・コーチがいるようです。

    ・外部から指導者を招聘していたり、フィジカルトレーナーもいたりするらしい。

    ・1年生の中から、生徒による選挙で将来のDMを選ぶ方法は廃止された。次期の部長、副部長、学生指揮、DMは、先生と3年生の推薦を基に指名されるみたい。

    ・KTのダンスの動きは、代々受け継がれてきた60の動作のアレンジで成立している。

  3. TCH D41S49 より:

    そういえば昨年、京都橘のHPで公開されていた夏の練習光景の動画の中で、練習場所の観客席にK先生とDMらしき人と共に、もう一人映っていました。当時、OGの方が指導にいらしてるのかなぁ、と思ったんですが、あの方が新しいマーチング・コーチだったのかもしれませんね。

    ところで前任のYコーチは、複数の学校で指導されているという話を聞きます。指導している複数の学校が同じコンテストで競う状況が生じる可能性を考えると、各校での指導が利益相反関係となり得るので、コーチとしてに気苦労もあることと思います。

    想像ですが、そうした状況は優秀なマーチング・コーチが日本には多くないことの表れだったのかもしれません。ただ、Suzuka さんら次世代のコーチも、少しずつ育ってきているのかもしれませんね。

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